「柱」


日常の中の非日常
ちがうということ
緊張感
その中にいる
いつもの自分
感じる
いつも抱(いだ)いていたのに
長いこと血のかよっていなかった
こころの部分
またすぐ忘れてしまうだろうけど
きっとまたいつか出会う
そんな部分が
ぼくの支柱なんじゃないかと思う
 
   

 

   
   

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