放課後の遺言状

あらすじ


時は1999年。
舞台はとある共学の高等学校、の図書館。
実質的に図書館の切り回しをする2年生の「僕」が、放課後にある人物と出会ったことから何もない日常にちょっとした変化が起きる。
ファンタジックでもサスペンスでもないごくふつうの物語です。


作品概要

全11章。 原稿用紙にして40ページと少々程度。一応初の完成作。
青春小説というものでしょうか。
なお、この物語はフィクションです。




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